

俳優の
妻夫木聡(26)と女優の
柴咲コウ(25)が
W主演し、手塚治虫氏の人気コミックを映画化した
「
どろろ」の初日舞台あいさつが
東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた。
主演の妻夫木聡(26)と柴咲コウ(25)、
中井貴一(45)、原田美枝子(48)、
塩田明彦監督(45)が舞台に登場。
一部で交際が報じられている妻夫木聡と柴咲コウの2人は、
寄り添うようにして終始アツアツの様子で、
やっと迎えられた「どろろ」の初日にハイテンションだった。⇒
「芸能」ranking


白と紫のドレスで登場した
柴咲コウは
「どろろは精神的な部分で
かなりな成長をうながしてくれました」
初のワイヤアクションも
「つるされたら解放感があって、
自分がまるで強くなった気がして、
百鬼丸のそばで応援していた感じがします」
と笑顔で撮影を振り返った。⇒
「芸能」ranking一方の
妻夫木聡は中井との対決シーンに
「(アクションは)心と心のぶつかりあい。
新しいものを見いだせたと思います」
どろろの存在が百鬼丸を支えたと語り、
「1人で生きているんじゃない。
周りを見れば誰か絶対いるんじゃないかなと思う」
と“アツく”語っていた。⇒
ninkirankingまた柴咲コウが
「緊張して、よくわかんないこと言ってすいません」
と言えば、妻夫木聡も
「(あいさつ)かみかみですいません」
と話すなど、息ピッタリなところも伺えたよう。
柴咲コウは客席に向かってピースサインも見せるなどご機嫌だった。⇒
「画像」rankingどろろは、父(中井貴一)が乱世の覇者となるべく
魔物と契約を交わしたことの代償として、
その肉体を48の魔物に奪われた百鬼丸(妻夫木)と
男装したコソ泥、どろろ(柴咲)の冒険活劇。
米国、欧州など世界23カ国での公開がすでに決まっている。
原作は1969年にアニメ化され、
その独特のおどろおどろしい雰囲気に
とりこになったオールドファンも多い。
しかし、映画はアクションエンターテインメントの要素が強く、
観客も若者が中心となっている…
ranking仲良くハイテンション妻夫木&柴咲
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070128-00000021-dal-ent
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オープン価格とは、メーカーが希望小売価格を設定せず、小売業者が独自に設定する価格のこと
http://silent.ellingtonrecords.com/
- 2008/08/31(日) 12:51:40 |
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